切り忘れ見張り番STREAM LEFT-ON ALERT

OFFLINE
下の接続設定からOBSにつなぐと監視を始めます
配信
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録画
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マイク
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最後に音を検知
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OBS接続設定

接続情報はこのブラウザ内にだけ保存されます(次回から自動接続)。

見張り設定

3

「配信中なのに音が全く出ていない」状態が続いたら、席を外している可能性が高いと判断して警告します。マイクのソースを選ぶと、配信中のミュートも即時に警告します。

初回セットアップ(OBS側・1分)
  1. OBS(バージョン28以上)のメニュー ツール → WebSocketサーバー設定 を開く
  2. 「WebSocketサーバーを有効にする」にチェック
  3. 同じ画面の「接続情報を表示」でポートとパスワードを確認し、上の接続設定に入力

使い方: 配信を始めたらこのページをブラウザで開いておくだけ。配信の終了操作を忘れて席を立つと、音の途絶を検知して画面と音で知らせます。

つながらない時: OBSが起動しているか、ポート番号(既定は4455)が一致しているかを確認してください。このページを https で開いている場合、ブラウザによっては ws:// 接続がブロックされることがあります。その場合はこのページを保存してローカルで開くか、ブラウザの設定をご確認ください。